「聴く力を生きる力に」。円楽さんとワイデックスからのメッセージです。
寄席やテレビで大活躍の円楽さんが、聞こえにくさを自覚したのは、六十代に差し掛かった頃のこと。
大勢の人と打合せをする時などに「え、なに?」と聞き返すことが増え、悩みの種になっていたという。
そんな状態だったと振り返る円楽さんが、補聴器を試してみようと決めたのは、悩んでいる時間がもったいないと思ったから。

「ちゃんと聞こえるって、やっぱりうれしいね」と補聴器を試した円楽さんの表情は晴れ晴れ。
そして同じ聞こえの悩みを抱えている人にこんなエールをおくってくれました。
「補聴器、どうしよう?と迷っている気持ちもわかるけど、こんな便利な道具、活用しない手は無いと思う。
ひとつどうです。気軽に試してみたら。私の噺だって、もっともっと楽しまなきゃもったいないですよ!」

あなたもどうでしょう。ここは、円楽さんを見習って新しい聞こえの世界と出会ってみませんか。