(有)めがね補聴器のセガワ, 補聴器, セガワ, 補聴器, 補聴器, 補聴器, 補補聴器, せがわ当店は県内有数の認定補聴器技能者のいる専門店です。補聴器当店は認定補聴器専門店(登録第16-1439号)です。補聴器



CICは「Completely In the Cana」(完全に耳穴に入る)」の略。極小サイズなので外から見えにくく、電話、帽子などの使用時におすすめです。また、聞こえがより自然になり、風切り音や装用事の違和感も軽減することができます。
種類も豊富で適応範囲の広いタイプ。小さくあまり目立たず、安心感もありCICより操作しやすいのが特徴です。
カナル形補聴器でハウリングが多い場合は、耳のくぼみ全体まで覆うこのタイプで軽減することができます。
広範囲の聴力レベルに適応しており、操作がしやすいうえに、種類が豊富です。ケースカラーも取り揃えていますので、独自の補聴器をアレンジすることができます。
ハイパワーの補聴器なので、高度や重度難聴の方にも適応しています。ケースカラーも取り揃えていますので多彩なアレンジを楽しめます。
パワータイプの補聴器にもかかわらず、ほとんど目立たない超小型のマイクロパワーがマイクロシリーズに登場しました。音を出すレシーバ部分を補聴器本体から取り出すという新発想により、小型化が実現しました。デザインと十分なパワーが組み合わされ、これからの新基準となる新しい補聴器です。


補聴器には、聞こえの状態やご使用状況に合わせていろいろな種類がございます。
セガワでは、お客様にあったものを安心してお使いいただけるまでご相談させて頂きます。
どうぞお気軽に、ご相談下さい。
また「遠くていけない」、「家族のものが休みでないと連れてってもらえない」、などさまざまな理由でご来店できない方は、ご自宅までお伺い致します。
ご遠慮なくご連絡ください。


ご購入いただけた補聴器の調整、お掃除、点検などのサービスを無料で行っています。
補聴器は、買っておしまいではありません。むしろ、お買い上げいただいてから、お客様との本当のお付き合いが始まると考えてます。

補聴器には、音を処理する仕組みの違いによってデジタル補聴器とアナログ補聴器がありますが、現在はデジタル補聴器が主流です。デジタル補聴器には、最新の高性能パソコンに匹敵する処理能力を持つマイクロチップが組み込まれており、高度で複雑な処理を瞬時に行うことができます。音の調整や制御をコンピュータで行うためアナログ補聴器にくらべてより緻密で正確な調整ができるのです。

「デジタル補聴器って、使い方が難しそう」「私の耳に合うかしら…」
そんな疑問や不安をお持ちの方も、ご心配なく。
デジタル補聴器は、簡単に使えるだけでなく快適さをより追求したさまざまな機能が搭載されているのです。

ここまでの補聴器の最大の問題点は、雑音の多さにありました。聞きたい音を大きくすると、まわりの雑音も大きくなってしまう。そのため、補聴器をつけるとうるさくて耳が疲れるという人も多かったようです。しかし、現在のデジタル補聴器は、語音と雑音とを別々に処理し、雑音を最小限に抑えることができるので、とっても静か。人の声がより聞き取りやすく、どんな場所でもスムーズに会話ができます。

ユーザーにとってつねに最適な聞こえが得られるよう、まわりの環境に合わせてボリューム(音量)が自動で調整されます。デジタル補聴器の多くは一度つけたら操作が不要な全自動タイプですので、はじめての方でも簡単に操作することができます。また、電池の残量が少なくなってきたら、電池アラームでお知らせするので、突然の電池切りであわてる心配がなく安心です。

ピーピー音(ハウリング)はレシーバーから出た音がマイクロホンに再度戻ってくることによって発生します。補聴器の形が耳に合っていなかったり、食事であごを動かして補聴器がずれた場合などに起こりやすくなります。デジタル補聴器には、ハウリングの原因を自動的に抑える機能があり、不快なピーピー音を軽減してくれるので、いつでも快適です。

補聴器を使う方の聴力や聞こえ方には個人差があるため、使用する環境や聞きたい音に合わせて補聴器を調整する必要があります。デジタル補聴器は、コンピュータで調整を行うので、ユーザーのニーズに合わせて音質や音量を細かく設定でき、小さな音から大きな音まで、一人ひとりが満足のいく聞こえを得られるのです。

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